BABEL PROFESSIONAL LANGUAGE TEST


翻訳の実力を測る、仕事に有利になる・・・。BABELの提唱する翻訳の新しい基準、BPL。

BPL検定
BPL検定とは・・・
 バベル・プロフェッショナル・ランゲージ検定(BPL検定)は、ビジネスに直結するプロとしての実力をジャンル毎に測定・評価する検定試験で、年4〜6回実施されています。試験は郵送による在宅受験方式(一部オンライン受験も可)なので、全国どこででも受験可能。過去の2級以上の認定取得者は、続々翻訳者として活動を開始しています。
BPL検定の特長・・・
1.プロとしての実力を示すグレード審査

5段階のグレードは、現時点での実力を明確に示します。「業界標準」を目指すバベルのグレードを所持することは、翻訳技能審査の認定級と並ぶ、プロとしての実力証明となるでしょう。

2.目指すべき目標を提示するスキル分析

受験者一人ずつのためにアセスメント・シートを作成します。単なる採点結果の通知ではなく、受験者が今後どのようなスキルを身につければプロとしての評価を高めることができるか、その指針をお知らせします。

BPL検定試験科目・・・
フィクション(英日翻訳)/ノンフィクション(英日翻訳)/法律(英日翻訳)/コンピュータ(英日翻訳)/映像[字幕](英日翻訳)/仏語文芸(年2回)/独語文芸(年2回)/プレイン・ビジネスライティング検定/※特許(英日翻訳)新設予定
 
BPL検定実施要項・・・
次回検定のご案内
 
各グレードの実力の目安・・・
1級…プロとして標準的な水準の知識・技術を有する方
2級…プロとして自立できる知識・技術を有する方
3級…プロとして必要なベーシックな知識・技術を有する方
4級…プロレベルに達するまでには更なる研鑚が必要な方
BPL検定2級取得後は仕事がぐんと近づきます!


1・2級認定から仕事発注までの流れ
BPL検定の各ジャンルで2級以上の認定を受けた方のお名前は、バベルの翻訳部門であるトランスメディア・センターに知らされます
トランスメディア・センターでは、1・2級認定者に翻訳者登録用紙をお送りし、ご本人の意思を確認した後、ジャンル毎の社外スタッフとして登録いたします。(登録料は無料です)
スタッフ登録者には、トランスメディア・センターが、その時々の仕事の状況に応じてトライアル・面談その他のご案内をいたします。(仕事の需要が反映されるので、ご案内の時期と形態はジャンルにより異なります)
トライアル等を通過された方には、トランスメディア・センターを通じて実際の翻訳の仕事が発注されます。

※各ジャンル2級以上の認定を受けたBUC会員の方は、現在の会員区分にかかわらず
BUCの“Top Graduate”として登録いたします。




お問合せ先
(株)バベル内「バベル・プロフェッショナル・ランゲージ検定運営委員会」
〒102−8510 東京都江東区有明3-1 TFTビル内

TEL:03-5530-2205 FAX:03-5530-2204 e-mail:prs@babel.co.jp 




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