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2007年5月のCPS(Certified Professional Secretary)・CAP(Certified
Administrative Professional)試験の
合格記念祝賀セミナーを下記の日程で実施いたします。 |
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≪第1部≫
『IAAPとCPS・CAPの資格内容・受験対策解説』
解説:河田 幸(CPS・CAPホルダー)
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| CPS・CAP合格祝賀会 |
≪第2部≫
『合格者から学ぼう“CPS合格への勉強法と資格挑戦の意義”』
司会:丸山一子(CPS・CAPホルダー)
≪第3部≫
合格祝賀会 |
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セミナー参加はこちらのフォームよりお申込下さい。 |
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CPS資格、CAP資格とは
CPS資格(米国秘書資格)は、世界最大のプロフェッショナル認定団体であるIAAP(International Association
of Administrative Professionals)が実施するCPS試験に合格したものに与えられる称号です。
1951年に初めて実施され、現在では約63,000人のホルダーが世界中で活躍しています。
高度の知識と能力が得られる
CPSは、日本の秘書検定と大きく違います。来客接遇や電話応対などの科目はCPS試験にはありません。CPS試験の科目はマネジメント(経営管理、会計)、アドミニストレーション(オーラルコミュニケーション、文書作成)、オフィステクノロジー(ソフトウェア、人間工学)で、大変に実務的でこれほどバランスのとれた内容の試験はありません。秘書はボスになり代わって
仕事を処理しなければならない場合がありますから、広範なビジネス知識が必要なわけです。
CPS試験の勉強を通じて高いレベルのビジネス知識と能力を得ることができます。 |
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CPSの認定要件 |
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CPS合格者
高木麻里さん(2007年5月合格)からのメッセージ
私がCPSの勉強を始めたきっかけは、3年前に会社の筆頭株主がイギリスの企業になったことで、会社全体や当時所属していた秘書課の業務が大幅に変化し、自分のスキルを磨くことの必要性を感じたためです。 |
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 CPS認定試験実施日
5月及び11月の第2土曜日
CPS試験のシラバス(問題数と試験時間)
| Part 1 - |
Office Systems and Technology |
150問 |
2時間 |
| Part 2 - |
Office Administration |
150問 |
2時間 |
| Part 3 - |
Management |
150問 |
2時間 |
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