資格検定

一般社団法人 日本翻訳協会

翻訳者として自立するためには、翻訳の修士号の資格を取ることが有効であることは、欧米の翻訳業界では常識になりつつあります。

その一方で、その信頼度をさらに高めるためには、専門分野の実力の客観基準を示す関連の翻訳の資格を取得することが不可欠です。

バベルは、1986年設立の一般社団法人 日本翻訳協会に開発ノウハウを提供し、約20分野にわたる翻訳検定試験、翻訳プロジェクトマネジャー検定試験を共同開発、活用しています。